店長日記

この仕事を始めて約32年、このところ指導の仕事も増えてきた、サークルや同好会、行政関係と4箇所に出向いている、古い所は10年を越えているので、実益を兼ね始めた人も出て来ています。
最近は在庫の無いものが多いですが、注文を優先で作成していますので、在庫のアップを待つよりは電話やメールで注文して頂いた方が早いです、又、細かい注文にも応じますので気楽にお問い合わせ下さい。

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MANOオカリナ

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でか!オカリナ完成

どうにか“でか!オカリナ”が完成しました、多少ひびが入ったりしましたが、補修したのでこの程度なら“良し”と言う事で!。

      

小さいオカリナは左から1C,2G,3Fです、でか!オカリナの吹き口と3Fのボデイが同じくらいです、オカリナのつどいにこの前に作ったでか!オカリナを展示しましたが、ほんとに音が出るのかどんな音なのか?興味深々でした、実際に吹いていただいたり、曲を吹いてみたり、楽しいひと時を堪能する事ができました。

      

又何時か気が向いたら、完成度の高い“でか!オカリナ”を目指してみよう。

2008-10-06 23:27:00

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でか!オカリナ再度挑戦Ⅱ

今度こそ割れないようにと思ってできるだけゆっくり乾かしたのですが、またもや“割れ”が、それでも前回よりはましでこのままでも音には影響ないようです、でも割れの入ったとこにはボンドでも埋めておきます。

       

焼く前(左)と後(右)ですが、割れたところ(ひび)は変化なくすみました。

      

こちらも焼く前(左)と後です、赤土と白土のマーブルがはっきり分かるようになりました、このあと磨いてから塗料を薄く塗り、仕上げます。

      

これは黒陶オカリナの焼く前(左)と後(右)です、鉢の中に籾殻を入れて焼く事により黒くする事ができます、完全に籾殻の中に埋もれなかったり、その他条件によっては上の2つのように部分的に黒くならない所が出てきます。

このまま吹くとオカリナに唇がくっついてしまうので、これを防ぐためと見た目を良くするために、MANOオカリナの場合ごく薄く塗料を塗ります、そして完全に塗料が乾く前にブラシをかけて塗料の艶を消します。

仕上がったら又載せますお楽しみに。

2008-09-27 21:35:00

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でか!オカリナ再度挑戦

 

 

      再挑戦 第一日目

前回の でか!オカリナ の反省点も見つからずに再度挑戦します

      

今度はちょっと作り方を変えて、円錐形にしてからカラー粘土を貼り付けてみました。

置き台を粘土に載せて、ひっくり返せば綺麗に置き台に乗り、その後に息を吹き込む所を付ければ万事うまくいく、、、、、、、、、、、、?かと思ったんですがそんなに甘くないですね、結局作りづらいだけでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

粘土を置き台からはずして、息を吹き込む部分を取り付けて、そーっと持ち上げて置き台に乗せることに。

息を吹き込む穴はすぐに開けてみました、前回は次の日にした作業だったんですが、これは作ったときにしたほうが良いのは分かりました。

   

 

 

 

 

 

 

 

 

        

 

 

 

        8月12日(2日目)

        

今日は中削りです、歌口部分以外はこの竹べら1本で削ります。

      

削り終わったら接着して包帯を巻いて今日の作業終わり、作業内容は前回と同じなので説明は省きます。

 

前回のでか!オカリナに 塗料を塗って仕上げました、オカリナの下にあるのはA4用のクリアブックです。(全長47cm 重量4.2kg)

 

2008-08-12 22:18:00

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でか!オカリナを作る Ⅱ

          

7月28日 

乾燥が終えて包帯をはずします、割れてなければ良いんですが、

 
 
 

      

大きな割れは無かったのですが、やっぱり少しの割れは入ってました、この後焼きに入りますがこれ以上割れが進まなければ、焼き終わってから割れの入った所に接着剤を流しこむだけでOK!です。

      

何箇所か割れが入りましたが、これ以上大きな割れにならない事を祈りつつ次の作業に移ります。

焼いてからも磨きますが、感想した時点でも磨いておくと後が楽になります、ただ、削った粉末が舞うので気をつけないと、、、焼いてからは水につけながら削るので粉末が舞う事は無いです。

      

空きスペースが沢山ありますけど、他に焼くのが無いし早く、でか!オカリナを仕上げたいので、もったいないけど焼いちゃいます。

ちなみに手前にある小さなオカリナはアルトE管です、大きさ的には良く使われるサイズのオカリナです。

         7月29日

今日は焼きに入ります。

      

左、点火したところです、この後2~3分火の様子を見て安定したら窯の蓋を閉めます。

右、900度弱まで上げて火をとめた直後の窯内の色です、オカリナもこの色になってます、明日窯から出しますが割れてませんように。

 

          7月30日

窯から出してみたら、、、、、、、、がっかり

先端がぱっくりと開いてしまっていました、焼く前に割れてたところは進行してなかったんですけど、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

が、しかしこれで簡単に落ち込む作者ではないのだーーー。開いた所に接着剤を流し込んで塞いでしまえばいいのである。

      

隙間を埋めたら、水研ぎして乾燥後に塗装すれば完成!。

完成後の色艶のイメージはこんな感じです、このあと吹いてみたら ん~~いいですねーー、11穴使って一オクターブしか出ないので運指は他のオカリナとはかなり違いますが、指全開で強く吹いたら迫力の重低音なかなかGOOD!!でしたピッチもGOOD。注文主の所には行けないですが、作者のマイオカリナになるでしょう。

ちなみにプラ桶の直径は41cmです。

又近いうちにでか!オカリナに挑戦です、注文主の所に行けるようなやつを作らなくては、、、。

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2008-07-31 00:13:00

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でか!オカリナを作る

約一年ぶりにMANOオカリナ版 でか!オカリナ作りに取り掛かりました。今回は約12kgの粘土の塊に約3キロのカラー粘土を貼り付ける方法で 10C を作ります。

            1日目

まずは基礎となる粘土12kgを練るところから始まりです。

      

練りが終わったら大雑把な形を作ります、その形にカラー粘土を貼り付けます、カラー粘土は予め準備しておきますが、今回は黒と白のマーブルと黒粘土です。

      

でか!オカリナ全体にカラー粘土を貼り付けたら、でか!オカリナ専用台に乗せて表面を均して今日の作業は終わりです。

      

と、簡単そうですが、1kgを超えた頃から作業がしずらくなります、というのは自重によって普通の板に載せただけで形が崩れてしまうからです、それを15kgで作るとなると、形を修正しては崩れ修正しては崩れで、専用台に乗せるまでに粘土との格闘です、どうにか台に載せることが出来て形を微調整して一安心、後は完成するか水の泡となるか、、、、、?。

         2日目

今日は多少の表面均しと、息を吹き込む穴開け、半分に切る事です。

      

竹べらをちょうど良い所に差し込むには、それなりの場数を踏まないとなかなか思ったところには行かないものです。とはいうものの場数を踏んでると少しぐらい竹べらがずれても修正できてしまうというのも事実ですが。

      

後は半分に切りますが、切った後は密着しないように多少の隙間を開けておきます、これだけ大きいと乾き具合にばらつきが大きくでますので、乾きが均一になるように、固く絞ったタオルを乾きの早い所にあてがっておきます。

後は表面が硬くなるまで待つのみです。

          3日目

内削りは表面が適度に乾かないと作業できないので本日の作業は無し。

          4日目

今日は表面がだいぶ硬くなってきたので内削りの作業です。

      

表面は硬くても内側は軟らかいのである程度のところまではざっくり削ります、そのあとは出来るだけ均一な厚みにしなくてはいけないので、厚みを指先に感じながら丁寧に削って行きます。ちなみに今回削った量は8.2kgでした。

      

両側とも削り終えたら歌口部分の内側を仕上げます、ここは時間をかけて慎重に、一番大事な部分ですから。吹き口から覗いてエッジが真ん中一直線になればOK!。

      

歌口が仕上がれば次は接着に入ります、より接着面積が広くなるように傷を入れます、その後接着面に同じ粘土のどろどろ【ドベ】になったやつを塗ります、両方塗ったらずれないように合わせます。

      

ただ合わせただけだと後で剥がれてしまうので、ボデイがへこまないように気をつけながら、出来るだけ強く押さえつけます。それでもまだ心配なので、伸縮性のある包帯でぐるぐる巻きにします、乾燥を遅らせ、より剥がれにくくします。

今度は指穴を開けることと音あわせです、2日後くらいですかね。

           5日目

今日は作業なし。

             6日目

今日の作業は表面の削りと指穴開け、音あわせです。

      

表面はどうしてもでこぼこしてしまうので、始めに荒い鑢で大雑把に削ります、次に80番程度の鑢で出来るだけ表面が滑らかになるように削ります、焼きあがってから最後の磨きをしますので、今回磨きに関してはこれで終わりです。

次に指穴開けと音合わせです。

      

指の位置は自分の使い易い位置にし、大体の大きさで開けておきます、左手の指穴は人差し指が7mmくらいその他10mmくらい右手小指から6mm、9mm、6mm、10mm、親指13mmこれはドリルであけます、このあと吹きながらチューナーの針が真ん中に来るように穴の大きさを調整します、低いときは穴を大きくしますが、穴の内側を削っても同じ効果があります、高くなってしまった時は穴の内側に接着したときに使ったドベを塗り穴径を小さくします。

調整して終わったら又包帯をぐるぐる巻きにしてゆっくり乾燥させます、この後焼成まで作業はありません。

2008-07-13 23:52:00

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MANOオカリナの全体を見る

MANOオカリナ今現在の、最小オカリナから最大オカリナです。右の紐の付いているのが自分の周りでちょっと人気のペンダントタイプのオカリナです、その上が1C{ピッコロ}です、この写真で見てもかなり小さいのがわかると思います。このオカリナでも12穴でGとFに調節してありますので、ちよっとうるさいけど楽しいオカリナです。その上から時計と反対周りに、1C,2G,3F,4C、5G,6F,7Cと2,3個づつ並んでいます、真ん中で存在感一杯なのが10Cです、これは作るのに大変苦労しました。1オクターブしか音が出ませんけど、全部穴を開けても強く吹けるのでかなり迫力ものです。

今後はこのページで、MANOオカリナの作り方等をいれていきます。

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2008-07-05 23:28:00

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MANOオカリナの歴史、 ?

作り始めた頃のオカリナがあったので紹介します。

下のオカリナで5~!0個目くらいです、さすがにそれまでは音が出なかったので壊しています、この頃は曲が吹けたわけではないので、音が出ただけで嬉しかったですよ、焼く温度も分からなかったので本焼き(1230℃)しちゃっています、おもちゃのオカリナを見本にしてますので指穴も適当なのが分かります。                                        

上のオカリナでも20個目以内だと思います、ある程度作ることになれた頃に、笠間でオカリナを作っている所があるのを思い出し見に(買いに)行きました、(この頃で陶芸暦10年以上ありますので、益子や笠間にはよく行ってました)オカリナで笠間といえば、そう、平本さんです、今のオカリナを見れば平本さんに影響を受けてるのが分かると思います。

 

平本さんのオカリナに出会ってからのオカリナです、この頃は曲も多少は吹けるようになってました、作り始めてから4~5ヶ月目くらいです。作ることに慣れるといろんな形に挑戦してみたくなるもので、

 

こんな形(イルカですけど)を作ったりするようになり、作ることの楽しさがより増す様になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

形のアイデアも浮かび、、、

    かつお節じゃないですよ、これでもオカリナのつもりです、吹きにくくは無いのですが音の出は良くないです。

オカリナ作りを始めて3年目に入る頃、バンド活動をしている知り合いに、音合わせはどうしてるの?と聞かれ、え?音合わせって、一応買ってきたオカリナに音を合わせてるけど、て言うと、ギターなんかの音合わせにチューナーを使うけどオカリナも使った方がいいんじゃない?と言われ、ちょっと価格が心配だったけど、3000円くらいから有るよというので早速購入しました、それで合わせてみると、うーん、、、チョッと音痴かな?チューナーを使う前までは結構いい感じだと思ってたんですけどね、その後チューナーを使ってオカリナを作って吹いてみると、おおなかなかいい感じ、で、今までのを吹いてみると、どれも気に入らなくなってしまい、結局ほとんどが破棄と言う結果に、15リッターバケツに一杯のオカリナの破片が、この破片どう生かされるか?

一部はブロックになって待機はしているものの,ほとんどがいまだバケツの中。今でもたまにはバケツの中に行くオカリナも、バケツの中で山盛りになってます。

 

チューナーを使うようになって、今でこそいいオカリナが出来るようになってきましたが、使い始めた頃のオカリナを吹くと、やっぱり気に入らないオカリナが、うーん、でもチューナーを使い始めてからのオカリナはバケツの中じゃなく、練習用に貸し出したり、団体には寄付したり、少しのお金を頂いたり、ちゃんと活用されています。しかしその中にも今のオカリナより良い音じゃないか?と思うようなのもあり、オカリナ作りの難しさを感じます。

オカリナ ノーマル2色M     その後2色の粘土を混ぜるようになり、多色になり、形も2種類になり、7Cの高音部が良く出るようになったら、どこまで大きく作れるかやってみたくなり、、、

下から右3個が7C , 上の左5個が3F、中央がでかオカリナ10C,

10Cまで作ってしまいました、この前には8Gくらいのを挑戦してみましたが、やっぱりと言うべきか割れてしまいました、又同じ大きさを作るのも悔しいので、もっと大きくして作ってみたら成功して9Fのオカリナに、そしてもっと大きくと思って作ったのが写真中央の、10C(誰が言ったか通称“でかオカリナ”)ここまで作ると結構満足感があり、これ以上の大きさは今の所作る気力が失せています。そんなとき今度はどこまで小さく出来るかに興味がわき、写真右側の紐のついたオカリナ、ピッコロのGとFです

上のオカリナで、ピッコロCですからどれだけ小さいかわかると思います、ただ小さいだけだったらもっと小さく出来ますが、小さいだけでも面白くないので、ピッチを合わせててちゃんと吹くことが出来るそれも大人でも、それで出来たのがピッコロのGとFです、2つのオカリナサークルではちょっとしたブームです。

さー、今度はどんなオカリナを作ろうかな?

 

 

 

 

 

これからもいい音、いい形を気にしながら作っていきますので応援してください、よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

2007-11-06 23:58:00

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オカリナを焼く

オカリナを焼く場合、何度で焼くかが問題になると思いますが、高すぎなければ問題ないというのが私の考えです。温度の低い場合、たとえば水に浸しっぱなしでも粘土に戻らない温度、450℃前後でしょうか?、この温度でも大丈夫でしょう、極端な話焼いていなくても3曲位は吹いても問題ないし。、実際焼かないオカリナの音が好きで焼かないという声も聞いたことがあります。もし落として壊れた場合、又粘土に戻して作り直せばいいし、、、。逆に温度が高い場合、例えば普通の陶芸での温度で焼くと、1230~1250℃位ですがこの温度で焼くと、1曲目の2番くらいで音の出が悪くなります、何故か?ここまで焼き締めると水分を吸収しなくなってしまいます,つまり息の中の水分が寄せ集まって途中で詰まってしまい、空気のとおりを悪くしてしまうからです、これらのことを考えるとどんなに高くても1000℃は超えない方が良いと思われます 、ちなみにMANOオカリナは850~900℃で焼いています、とりあえず途中で音の出が悪くなったという声は耳に入ってきていません。

何時になるか分かりませんが、窯入れの写真をとったらここに追加します。

2007-10-16 22:40:00

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オカリナを作る  2日目

少し乾かしてから内側を削り取っていきます。 大きさによって削る量が違いますが、2Gで70g前後です、写真では歌口のあるほうしか削ってありませんが、当然両方削ります。                   

 

 

このときに歌口を、きっちり作っておきます。

 

 

 

 

オカリナ本体と同じ土を水で溶かして泥状にしたものを、接着面に塗ります。接着面はより強く接着するように、泥を塗る前に傷を付けておきます。

 

 

オカリナが変形しない様に強く押し付けて接着させます。

 

又少し乾燥させますが、乾燥し過ぎに注意します。

表面は多少でこぼこしていますので、紙やすり等で表面を滑らかにします。

 

  タオルやスポンジ等で表面をきれいにしておきます。 

 

 

 

           

 

 

 

 

 

 

 

                    指穴を開ける前に、目打ち等で印を付けておきます。

  

指の位置が決まったらおおよその穴を開けます、それからチューナーを使って音を合わせていきます。(直接口でくわえても大丈夫ですが、出来るだけ軽くくわえるようにしてください、2曲分くらい吹いても差し支えありません)音を高くするには穴を削ります、削りすぎてしまったら接着したときに使った泥を、穴の周りにつけて調整します。調整して終わったらそのまま乾燥させます。   乾燥した状態でも2曲位だったら、吹いても問題ないと思います。

2007-10-09 23:16:00

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オカリナを作る 1日目の続き

仕上がったときのイメージです。                     へらを差し込んだときに、エッジの先端にぶつかる様にイメージしながら、ゆっくりと差し込んでいきます。 

この時にはエッジが出来ている訳ではないので、この位置にぴったりと差し込めるようになるには、かなりの数を作らないと難しいです。若干のずれは修正できるので、思い切って差し込んでください。 

 

  へらの右脇に 若干の隙間がありますが、この隙間は無いほうが透き通った音になります 。(へらの幅=歌口の径と考えた方が良いようです。) 

間野オカリナのへらの幅  (2G) :元 10mm  先端 7mm     厚み :元 3mm  先端 1mm  

へらの幅が広く、厚くなると、指穴が大きくなったり、使う息の量が多くなったりします、又音の感じも変わってきますので、自分にあった幅、厚みを探して下さい。(ちなみに間野オカリナは、他のオカリナと比べて若干大きめです。)

2007-10-04 21:49:00

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